責任感がある人に最適|理想の仕事に出会う【派遣登録で見つける警備員の求人や寮付き求人】

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やり甲斐や自由度を重視して働きたい人に最適!【警備員になろう】

責任感がある人に最適

ガードマン

警備員のやり甲斐

大抵の仕事は何かしら社会の役に立つのですから、やり甲斐は感じられます。もちろん警備員も、そんなやり甲斐を感じられる職業の中の一つです。特に、交通整理の仕事を任されると、強いやり甲斐を感じることができるでしょう。自分の指示一つで大きな事故が回避できると思えば、辛い立ち仕事でも苦にならなくなります。また、ドライバーからは感謝の言葉をかけてもらえることもあります。気を抜けば大事故に繋がってしまう恐れもあるので責任感は必要になりますし、中途半端な仕事は絶対にできませんが、社会の役に立っているという実感を得ながら作業ができるのでいいですよね。建物の警備も、最近は重要度が高まってきています。産業スパイも増えてきていますし、セキュリティはどの会社にとっても重要事項です。そんな重要事項のキーパーソンになれるわけですから、やり甲斐は感じられます。

自由度の高いワークスタイルが可能

警備員は、基本的にはシフト制になっています。24時間警備をする必要がある建物なら、二交代制から三交代制を採用しているケースが多いですね。シフト制なら、どの日に仕事を入れるのかはもちろん、どの時間帯に仕事を入れるかまで自分で選んで行けて便利です。自分の予定を基準にして、それに仕事を合わせていくという芸当が可能になります。非常に自由度の高いワークスタイルが実現するところも、警備員という職業の魅力になっています。ずっと深夜時間帯だけ働くという道も、警備員なら選べます。夜勤なら、人の相手をする機会も少なくなりますし、人見知りの人にはいいのではないでしょうか。ちなみに、数日連休を取るということも割と簡単です。お金が貯まったら海外旅行に行くというライフスタイルまで実現可能です。

警備員が活躍している現場・ベスト5

no.1

大型スーパー

多くの巨大スーパーは、警備員を雇っています。警備員の人がフロアをうろうろとしているだけでも、万引きの抑止には非常に役立つからでしょう。客同士のトラブルも、警備員がいるだけで少なくなることがあります。

no.2

道路工事の現場

警備員は、道路工事の現場にも欠かすことのできない存在です。道路工事のせいで部分的に一車線通行になるケースがあります。その際には、工事現場を挟んで両サイドに警備員が立ち、交通誘導をして事故のないように努めます。

no.3

金融機関の現金輸送の警備

業界用語では3号警備と呼んでいますが、金融機関がお金を他の場所に運ぶときなどには、毎回警備員が付けられるのが普通です。プロの強盗犯は輸送中を狙ってくることが多いので、警備をして安全を確保します。

no.4

政治家や芸能人のボディガード

SPというのももちろん警備員の一種には違いありません。大物政治家や有名芸能人などは、見知らぬ人たちから命を狙われることも多いです。警備員がボディガードとして、その人たちに密着して安全を守ります。

no.5

深夜のオフィス

オフィスにも、警備員はいますよね。しかも昼間だけではなくて、誰も居なくなった深夜のオフィスにも警備員がいるケースが近年は増えてきました。夜間の侵入者に対する用意ですね。産業スパイ等が多くなってきたので、大手企業はこうしてセキュリティアップに励んでいます。

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